【“限界”を迎えた「日本国憲法」】<「戦争はすべて罪」という誤った教育】>堂々巡りする議論に終止符を.. ★2 [Egg★]

1Egg ★2021/04/11(日) 14:27:04.30ID:ytND5zi19 ケント・ギルバート ニッポンの新常識 

 安倍晋三前首相と、ジャーナリストの櫻井よしこ氏、同じく有本香氏とともに、私は東京・有楽町のよみうりホールで22日に開催される「日本国憲法のあり方を考えるシンポジウム3」(夕刊フジ主催)に参加する。その前に、憲法をなぜ改正する必要があるのかを改めて解説したい。

1947年5月3日に施行された日本国憲法は、主権者である国民が、直接または代表者を通じて間接に制定した「民定憲法」と位置付けられている。前提として、憲法のすべては法規範で規定されたり、判例や憲法慣習によって補充されていくのである。また、民定憲法には「禁止されていないものは許可される」という考え方がある。

 民定憲法の対義が、大日本帝国憲法が属する「欽定憲法」だが、この憲法は「許可が明記されていない限り、禁止」を前提としている。

 そのうえで、憲法9条に注目したい。

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Author: kokohenjp

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