【露店】暴力団幹部「初詣も花見も祭も…助けて…この状態が続けばやっていけないところも出てくる」 [スタス★]

1スタス ★2021/02/23(火) 07:37:02.72ID:3oAX/+x/9 一番の稼ぎ時が…

新型コロナウイルスの感染拡大によって、国民の日常生活や企業の経済活動などが制限されて1年以上となる。それは、初詣や花見、夏祭りなどの会場に露店を出して商売をしているテキヤも直撃し、彼らは苦境に立たされているという。暴力団の動向に詳しいノンフィクションライターの尾島正洋氏がレポートする。

定番のお好み焼きや綿菓子などの露店は初詣スポットに賑わいを添えているが、首都圏で幅広くテキヤの商売をしている指定暴力団幹部は、「今回の初詣は全くダメだった。今後の花見なども見通しは暗い」と話している。

「毎年、大晦日から正月にかけて神社仏閣の周辺では、初詣客を相手にした商売で年間でも一番の稼ぎ時。しかし、今回の年末年始はコロナ禍の影響で全くダメだった。売り上げは例年の半分以下、3分の1程度となってしまった。そもそも、『密』を避けるために出店数が大幅に制限された。出す露店の数が少ないうえ、客は来ないで参った」

 この指定暴力団幹部によると、
 
「全国で最も多い初詣客が参拝する東京の明治神宮が大晦日の早い時間に門を閉めてしまって、夜の8時や9時には店に寄ってくれる人がほとんどいなくなった。本来なら客がどんどん来てくれる時間のはず。商売繁盛がいつものことだったのだが…」

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Author: kokohenjp

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