韓国、対日貿易赤字が昨年再び拡大 日本製品不買運動続くのに… 素材・部品・装備産業で日本に対する依存度が依然として高い [Felis silvestris catus★]

1Felis silvestris catus ★2021/01/10(日) 20:05:15.39ID:FXw5BrDf9 ※統一まで84942秒
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc27eeb1e13a65d01dd6d9f84d17f4e4a17d9e1
対日貿易赤字が昨年再び拡大した。

産業通商資源部が9日に明らかにしたところによると、昨年韓国は日本との貿易で208億4000万ドルの赤字を記録した。日本の輸出規制の影響で2019年に16年来の低水準となる191億6100万ドルの赤字を記録したが1年ぶりに再び赤字が拡大した。

貿易赤字が200億ドルを再び突破し輸出規制と不買運動の前である2018年の240億7500万ドル水準に近付いている。昨年日本への輸出が前年比11.8%の急減となったが、輸入3.5%減でそれほど減らなかったためだ。

いまも日本製品不買運動のポスターが張られた店はすぐに見つけられる。日本のアパレルブランドのユニクロは相次ぎ閉店している。それなのになぜ韓国は1年前よりも大きな赤字を出したのだろうか。

◇不買運動下火? 「Noジャパン」は相変わらず

日本製品不買運動の代表的品目である日本産ビールはすでに事実上韓国市場での立ち位置を失った。関税庁輸出入貿易統計を見ると2019年に韓国は日本産ビール3975万6000ドル相当を輸入した。2020年の輸入額は492万2000ドルに縮小した。10分の1水準だ。

クリックお願いします!!

にほんブログ村 大人の生活ブログへ
にほんブログ村


2chまとめランキング

Author: kokohenjp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です