【日刊ゲンダイ】姫田小夏「ファーウェイの今 ひたすら制裁解除を待つしかない茨の道 [Felis silvestris catus★]

1Felis silvestris catus ★2021/04/06(火) 17:53:09.02ID:kdhFhW2b9 https://news.yahoo.co.jp/articles/5d0bbb8bf619fb5932ad689268059863c96eb9d0
■米中対立に揺れる ファーウェイの今(上)

 先月31日、中国通信機器最大手・華為技術(ファーウェイ)の2020年の決算発表が世界同時にオンラインで行われた。売上高は8914億元(約15兆円)で、かろうじて前年比3.8%の増収となった。

 ご存じの通り、ファーウェイは半導体の調達が制限され、スマホにはグーグルアプリが搭載できないなどハンディを負っている。案の定、米国の一連の制裁でスマホの出荷は落ち込んだ。半導体の在庫は今年半ばに底をつくと予想されていたが、内部では「すでに半導体の在庫も使い果たした」とささやかれている。米国が世界の半導体を支配するという構図において、ファーウェイの生き死には「サプライチェーンの修復にかかっている」と胡厚崑(ケン・フー)副会長兼輪番会長は述べた。
米国依存から「自力本願」へ

東京で会見したファーウェイ・ジャパンの王会長(C)日刊ゲンダイ

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Author: kokohenjp

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